会社概要

― 価値ある感動を人々に届け、楽しみが広がる世界を ―

私たちの使命は、あらゆるシーンで感動をつくり、生きることが楽しくなる社会作りに貢献することです。

手にした商品の使い心地に感動してもらい、コミュニティでの体験で楽しんでもらう。そして、スポーツアクティビティで人々が喜ぶ社会をつくる。

プロダクト、コミュニティ、アクティビティを通して価値ある感動を人々に届け、楽しみが広がる世界を。

会社情報

会社名 株式会社Champion System Japan
設立日 2008年12月24日
従業員数 8名
代表者 代表取締役 棈木亮二(Ryoji Abeki)
取り扱いブランド Champion System、KPLUS、他
取引金融機関 三井住友銀行・みずほ銀行・多摩信用金庫
所在地 〒206-0812東京都稲城市矢野口227-1 グランツドルフ207
電話 042-401-6326
FAX 042-401-6349
営業時間 9:00-18:00
定休日 土日祝日・年末年始

事業内容

【輸入総代理】

Champion System

サイクリングやトライアスロン、ランニングを中心に、チームやクラブなどのオリジナルデザインを完全オーダーで製造・販売しています。

ヘッドオフィスは香港、生産拠点は中国・深圳、世界25か国に販売拠点を構えるグローバルブランドです。

ツール・ド・フランス出場チームの「UAE Team Emirates」をスポンサーし、世界のトッププロチームとの共同開発から生まれるハイクオリティなサイクリングウェアは、多くのサイクリストから評価を頂いています。

トライアスロンやランニングにおいても、独自素材の開発やパターンを研究し、トップレベルのクオリティを維持しています。

ホビーアスリートから、シリアスレーサーまで、豊富なラインナップがChampion Systemの特徴です。

他にサッカー、バスケットボール、バレーボール、ラグビー、クロスカントリースキー、ボート(ローイング)、ドラゴンボート、ネットボール、インラインスケート、ラクロス、各種イベントスタッフウェアにも対応しています。

https://champ-sys.jp/

KPLUS

新進気鋭のヘルメットブランド。台湾・台北市を拠点として、2014年に設立しました。大手ヘルメットOEMの資本を受け、アジア発の独自スタイルで「サイクリングファッションアイテムとしてのヘルメット」をコンセプトに商品を展開しています。

台北ストリートカルチャーにインスパイアされたデザインは、細部まで作りこまれ、洗練された美しさとエアロダイナミクスを兼ね備えています。

最大の特徴は、膨大に蓄積されたデータをもとに開発された快適なアジアンフィットです。安全性を確保しつつ、ヘルメットの大きさを感じさせない優れたフォルムは、サイクリングファッションを楽しくしてくれます。

2018年には、世界的デザインアワード「Red Dot Award 2018」をNETで獲得しました。

https://kplus-helmet.jp/

【カフェ運営】

CROSS COFFEE

東京稲城市の尾根幹線道路と多摩川サイクリングロード近く、矢野口交差点にあるサイクリングカフェ、CROSS COFFEEを運営しています。

サイクリングの集合場所や目的地に最適のロケーションで、仲間と集まりサイクリングを楽しむスペースを提供できればと考えています。

店内では各種イベントを開催し、多くのコミュニケーションを楽しむことができます。Champion SystemとKPLUSのフラッグショップストアーとしてオーダー相談や試着も行っています。

そして近隣の街のカフェとして、ゆっくりとくつろげる憩いの場にもなっています。

https://www.cross.coffee/

 

「CROSS COFFEE -chocolate & sandwiches-」
東京都稲城市矢野口227-1 グランツドルフ1F
Tel:042-401-6126
席数:35席、バイクラック21台
営業時間:AM7:00-PM18:00 定休なし

【イベント事業】

実際に自転車に乗り、さらにレース観戦をして楽しむ。そんな「体験」と「感動」ができる環境づくりに取り組んでいます。さらには未来を担う子供たちが、憧れて自転車に乗り始める、楽しさと広がりのある業界づくりを目指しています。その活動はスカイランニングなど、他の種目にも広がっています。

シクロクロス東京

2012年~ 毎年2月に開催 会場:東京都港区・お台場海浜公園

国内屈指の大規模シクロクロスイベント。アメリカ、フランス、オーストラリアのトップ選手と日本のトップ選手が熱い戦いを繰り広げ、2万5千人の来場者数を誇るシクロクロスのビッグイベントです。

名物のサンドエリアは、レインボーブリッジをバックにお台場ビーチを走る難しいコースレイアウト“砂地獄”で有名です。参加しても観戦しても楽しく、会場の一体感で盛り上がる、まさに都市型エンターテイメントです。

日本シクロクロス競技主催者協会AJOCC運営のトップを決める、レースJCXシリーズの最終戦でもあります。

※東京オリンピックとパラリンピック会場となっており、2018~2021年は開催不可となっています。

https://cyclocrosstokyo.com/

幕張クロス

2014年~ サイクルモードと同日開催 会場:千葉県幕張海浜公園

幕張メッセ開催の国内最大級のサイクル展示会「サイクルモード」の併設イベント。起伏のあるトリッキーなコース設定で、スピード感のあるレースが楽しめます。

2018年までは、コースを照明でライトアップし、幻想的なナイトレース開催していました。2017-2019年は、UCI国際自転車連盟公認C2レースとして開催され、国内外からの注目を集めました。総動員数1万5千人を記録し、AJOCC公認のJCXシリーズの1戦としても開催されていました。

一般カテゴリーのレースも多く、参加者も観衆も楽しむことのできる総合イベントです。

https://starlightcross.com/

稲城クロス

2017年~ 毎年秋と冬の2回開催 会場:東京都稲城市 稲城北緑地公園河川敷

東京都稲城市の「自転車の街」構想の中から生まれたローカルシクロクロスイベント。CROSS COFFEEから2㎞ほど離れた多摩川河川敷にフラットなコースで設定しました。

「初めてレースに参加する人も楽しむことができる」をコンセプトに、年2回開催しています。地元や近県からも参加者が集まり、キッズたちも楽しく遊べる、やさしいイベント作りを行っています。

https://www.inagicross.tokyo/

東京バーティカルレース

2019年~ 毎年6月開催 会場:東京都檜原村

奥多摩の名峰、大岳山を舞台にした東京バーティカルレースは首都圏では数少ない本格山岳レースです。

檜原村にある大嶽神社をスタートし、白倉尾根ルートを駆け登り大岳山山頂を目指します。

2020年よりスカイランナージャパンシリーズの1戦に組み込まれ、東京唯一のバーティカルレースとして注目を集めています。

https://champ-sys.jp/pages/tokyo-vertical-race

【屋外イベント装飾】

自社イベント事業の中で培ったノウハウをもとに、大会名やスポンサーを目立たせ会場の雰囲気作りを行う、バナーやフラッグなどの印刷物を各種取り揃えております。お客様の予算や場所、設置方法に合わせて柔軟に対応いたします。